北欧テイストの部屋づくり 17

毎回素敵な北欧のインテリアや雑貨情報が満載の人気雑誌、

北欧テイストの部屋づくり17 が3月29日に発売になります。

250

“北欧雑貨 春色あつめ”という特集の中で、ペタペタでお取り扱いをして

いるヴィンテージ食器の貸し出しをさせて頂きました。

hokuou-1

春らしい黄色い水仙が素敵なノルウェー、イーエスンド社のキャンディポット。

こちらからどうぞ。

hokuou-5

スウェーデン、Rorstrand(ロールストランド)/Canariaのスープボウルです。

こちらからどうぞ。

素敵に撮って頂き、とっても嬉しいです。

他にも見どころ沢山の特集があり、読み応えがある素敵な雑誌です。

是非お手に取って下さいね~。

LINEで送る

★北欧ヴィンテージショップPetaPetaのお店へはこちらをクリック!

            ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

夏のインテリア

インテリア雑誌の中には取り入れたいアイデアやヒントが沢山あるので、日本、ヨーロッパとなるべく沢山目を通しているようにしています。
最近では夏に向けてのコーディネイトが多く、真っ白よりも、古い家具をパステルカラーなどでペイントしたり、色がよく使われているような気がします。
 

こちらはデンマークの雑誌から…。古いキャンピングカーを庭に置き、夏のゲストルームを提案しているのですが、ロマンティックな壁やクッションと並んでFlower me happyのFredeくんがちょこんと飾られています。手を組んでお行儀よく?お花を添えて可愛らしいコーディネイトになっていますね。
Flower me happyの花瓶は単品で見るよりも、こうやってインテリアの中にコーディネイトさせたものを見たほうが、可愛さが引き出されるような気がします。ユニークな表情がいいですね。

こちらはスウェーデンの雑誌から。ぱっと目を惹く原色のグッズや家具でファンキーなインテリアになっています。中でもオレンジなどのビタミンカラーは元気な印象で、人気があります。壁には60年代のラウンドミラーが沢山飾られています。スタイリッシュに仕上がっています。男性のお部屋にも素敵ですね。ラウンドミラーはお店でも近々入荷予定ですのでお楽しみに。

壁一面に飾られた写真や絵画。こんな風に思いっきり飾ってみるのも素敵です。ヴィンテージのコンベックスのフォトフレームに絵や家族の写真、レースなどを入れて、美術館風に壁一面に飾ってみても簡単にヨーロピアンアンティークなお部屋を演出することが出来て素敵です。テーブルの上にはLyngby社のヴィンテージの花瓶や真鍮のキャンドルフォルダーがさりげなく飾られており、壁に飾られたモダンなイラストとの組み合わせが斬新で楽しいです。フォトフレームはお買い上げいただいたお客様が、何度もリピートしていただけることも多い、人気の商品です。プレゼントにも喜ばれそうですね。

初夏を迎えて、インテリアの衣替えにいかがでしょうか?

LINEで送る

★北欧ヴィンテージショップPetaPetaのお店へはこちらをクリック!

            ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

ヴィンテージブーム


まだまだ寒い日が続いていますが、日が出ると春を感じることが出来るようになりました。
芝生は長い間、氷や霜で覆われていたので、茶系にくすんでいます。それでもお日様が出るとすごいスピードで緑に変わっていきます。あと数週間後には色も変わり、散歩やピクニックをする人で賑わうのでしょうね。
この日も青い空が広がり、お散歩するには大変心地がよいのですが、じっとしているとやっぱり底冷えしてくるので、長居は出来ません…。


ファッション雑誌並みにインテリア雑誌が多く出ています。周りを見渡してもインテリアや家具に凝っている人が多いように感じます。今日も最新のインテリア雑誌をチェックしてみました。ヴィンテージの特集、ありました!スーホルムやロイヤルコペンハーゲンのヴィンテージのベース。幾つか並べると素敵ですね。


こちらはドイツ製のベース。ドイツのベースもコレクターが多く、先日スウェーデンで購入した雑誌にも特集が組まれていました。
このベースはかなり大きく、床に飾られています。存在感があって素敵ですよね。今の季節には桜の枝など飾るのにぴったりです。
柄は違いますが、ドイツ製の大降りのベース、入荷しました。まもなくアップされますのでお楽しみに。


こちらは若い方にも人気のWiinbladのマンスリープレート。可愛い壁紙に飾ってあるので、春らしく若々しいコーディネートになっていますね。

外はまだまだ寒く、本格的な蚤の市シーズンはもう少し先になりそうです。お店にはリクエストや在庫切れの商品もあるので、先日、インドアのアンティークマーケットに行きました。
蚤の市とは違った品揃えですが、王道のベースや置物など、蚤の市では入りにくい商品が並んでいるので、少しだけ仕入れてきました。
長い冬は満喫したので、そろそろアウトドアのマーケットが恋しくなる今日この頃です。
最近はヴィンテージの特集などが雑誌でも組まれており、デンマーク人もマーケットなどを利用する人が増えているそう。古いものがまた見直され、新たにインテリアとして活用されるのは新鮮でもあり、どこか懐かしい空間が演出できるので不思議です。

LINEで送る

★北欧ヴィンテージショップPetaPetaのお店へはこちらをクリック!

            ↓ ↓ ↓ ↓ ↓